ジェイク・ピービィ

勝った!

やったー!

厳しいレイズ戦。勝ったー。



5回ぐらいからは、ワンナウト取るごとにガッツポーズ。

ずーーーとドキドキしまくりながら、上原浩治がロンゴリアをスプリットで三振取った瞬間、ガッツポーズしながら、部屋は知りまくって、もうなんにも覚えてない状況。久しぶりやわーこんな感覚・・・。

すばらしい!

最高!

言うことなし!

文句なし!

エクセレントっ!!




昨日サヨナラホームラン食らって、ちょっとやな感じのレイズの本拠地トロピカーナフィールドでの第4戦。

希望は、

はっきりいって、今日勝っておきたい。

先発は、後半戦の救世主、ジェイク・ピービィ。後半戦、疲れも出そうなピッチャー陣の可能性あったけど、ブレイクしたイグレシアス出して、合流。期待通りの活躍して、ポストシーズンにきっちり先発に指名。

始まる前には、ないだろうけど、完封してくれーっておもいながら見る。



ピービィは、さすがの投球。立ち上がりも文句なし。

レイズは、どしどし投手を交代して、フレッシュマンで戦ってくる。うーん。マドンめえ・・・・って。やるなあ・・・・マドンめ。。。。ごっついフチのメガネかけやがって・・・・

しかししかし、そんな極端な選手投入にも動じず、ピービィしっかり抑えていく。

さすが。

ベテラン。

さすが。



先制は、レイズ。

6回。あと、15センチでホームランだったツーベースを浴び、やっかいなデヘススにタイムリーヒット。

ま、しょうがない。

でも、この時点ではあんまりいい感じはしなかった。ここ3戦しか知らないけど、見ている限り、レイズのブルペン陣の若者たちはいい。非常に良い印象・・・。

やばいなあ・・・・。

しかししかし、7回表。

ベンチが動く。

まず、チャンスにイマイチだったサルティに変わって、代打ゴームズ。

センターフライ。

ワンナウトで、なんと、ちょっとビックリのドリューに変わって、ボガーツ。

でもちょっとうれしい。いっそう、集中してみる。

フォアボール。

すばらしい。これはすばらしい。この若手、やりよるわあ・・・・。よく見たな、いっぱい。打ちたいだろうに・・・・若いし・・・・。でも、微妙なボールをしっかり選球。いやいやいやいや。。。ナイス・フォアボール。わかってるじゃないかー、21歳。サバよんでるかもしれんけど・・・・

ミドルブルックス。むっちゃ期待してみる。

シーズン後半に、調子戻して、状態はいい。期待大でみる。

ねばる。ねばる。ボールも見極めてる。

が。

三振。

悔しい。めっちゃ悔しい。ミドルブルックス、くやしー。

でも、ピッチャー追い込んだ・・・。追い詰めた。苦しめた。

ファウルもタイミングは合ってたよ・・・。ピッチャー疲れさせた。

うんうん。


ツーアウトで、打ちまくってるジャコビー。

ヒットで、ランナー、一・三塁。



ここで、いぶし銀、シェーン・ビクトリーノ。

期待する。なんかやってくれそうな・・・・。

ピッチャー、ペラルタに交代。ちょっと、いい感じじゃないかああ。

右右なんだけど・・・


集中。

ジャコビー盗塁&ワイルドピッチ。

ボガーツ生還。ガッツポーズ、シェーン!!

キャッチャーは、昨日のヒーロー、ロバトン。モリーナではない。ここが勝負のアヤだったなあ・・・。

モリーナなら止めてただろうなあ・・・・・たぶん。

同点。



ジャコビーが三塁。

バッター、ビクトリーノ。まだまだ、なんかやってくれそうな・・・・。

ドカベンを思い出す、とのま・・・だな。

何かやってくれそうな予感。。。チックタックいいながら・・・・。バックスピンはムリだろうけど・・・・

ショートゴロ。ボテボテ気味・・・・。

もしかして・・・・。もしかして・・・。

もしかしてーーーーーええ。

内野アンダー!!!!!

ジャコビー飛び上がってガッツポーズ!!!

逆転。

よっしゃーあ!!




まいったね。

その後は、めっちゃ秀才、ブレズロー。

三振連発。

なんという・・・・。あああ、なんという。

ベンチに帰って、ファレルがすぐブレズローに話。

こりゃ、次の回もあるな・・・・と。

得点が入ったり、攻撃が長くなったりしたら、田澤かな・・・と思いながらも・・・・、

味方の攻撃。。。。早く済む・・・。。。。

いいのか、悪いのか。

やっぱりの、8回もブレズロー。

ワンアウト。

続いて、ショートゴロ内野安打のあと、昨日のヒーロー、ロバトンに代打ロドリゲス。



ここで、田澤純一。

ここも、今日の試合のキーだったなあ・・・・・。

先に動いた、マドン。

ワンナウトってことで、上原ではなく、田澤。

ここも、ドキドキしたねえ・・・・。

楽しかったねえ・・・。

三振。

最高だったねえ。。ドキドキしまくったねえー

最高の結果。

三振欲しい場面でえ、三振だもん。。。。もう言うことなし。


そして、ツーアウトで早くも上原浩治。

またまた、ドキドキ。

もう最高。

こんな試合ないわー。

バッター、デヘスス。やっかいな・・・・。もう。やなバッターなのよね・・・ここで。

三振。スプリット。デヘスス、なすすべなしの顔。

ウルトラガッツポーズっ!!




9回、ペドロイアの外野フライで1点追加。

当然、上原浩治が再びマウンドに。

ツーアウトでロンゴリア。

なんという厳しい流れ・・・・。昨日一発打ってるし・・・・。

しかし、、、

三振。

エクセレーーーーーーーーントっ!



最高の試合。

ドキドキが、こんなに続いたゲームは何年ぶりやろう・・・・

自分の過去のいくつかの試合以来かな・・・。

勝った・・・・。

ディビジョンシリーズ、レイズに3勝。

よしっ。コンビニでシャンパン買ってこよ。。。




きたきた、延長戦。

10回表の満塁のチャンス!

ピッチャーが右で、ゴームズに変わって代打、マイク・カープ。

初球。

はいはいはい、行ったー、まさかー、いったー!

グランドスラーーーム!

がっはっはーい。

わっしゃっしゃーいい!



今年のレッドソックスはやめられんのー。

いやあ、まいった。

まさに、呼ばれて、飛び出て、じゃじゃじゃじゃーん!

センターオーバーの大ライナー。

ジョニー・ゴームズのヒゲパワー全開かな・・・。




10回裏は、田澤。イマイチだったけど、4点差あったからなんとかなった感じ。

おまけに、レイズも打つ気ナシみたいな・・・・。

カープのグランドスラムで、もうガックリ状態。

そりゃそうだ・・・。

ワイルドカードも危うくなってきたし・・・・

内容は良くないね。だいぶ疲れているかな・・・春からのメジャーリーグフルシーズンだからだろうか・・・。

若者パワーで乗り切って欲しいね、ガンガンと。




大事な大事な、レイズとの3連戦。第2戦。

今日の先発は、デンプスター。

いぶし銀の投球。

バックもよく守ったね。

2点差で後半、モラレスにバトンタッチそして、ブランドン・ワークマン。

昨日、ブレズロウが2回投げてるし、田澤も投げた。ソーントンはもうダメってベンチもわかってきたか、ワークマンを勝ってる試合で、僅差で投入。

お試しもあっただろう。

しかし、7回ツーアウトから、良くないフォアボール。そしてロンゴリアのタイムリーヒット。

8回、ホームランで同点。

良くないね。

コントロールが・・・。

同点で9回、上原浩治登場。

ちょっと、ちぐはぐかな。ま、範囲内だな・・・。



そして、10回、ペドロイア四球。

ビクトリーノ送りバント。さすがシッカリ決める。

オルティズ敬遠。

ナポリに、ピッチャービビッたか、フォアボール。

ゴームズに変わって、マイク・カープ。

期待したねえ・・・・・。

まじで、

でいきなりだもんな・・・・、打った瞬間は、外野フライはいっただろうと一瞬思って、センターがバックするから、行ったか?でホームラン。

乗ってるね・・・・レッドソックス。




よしよしいいぞー!

ブルペンは、不安ありまくりだけど、まあ、先発のピービィいるし、バックホルツも戻ってきたし、あとは、ケガしてる人いっぱいっぽいから、徐々に治って欲しいなあ・・・。



ヤンキースとの4連戦、第1戦。

9対8で、延長10回勝利。



疲れた。。。

見応えありまくり出し、ミスもあったけど、とにかく大盛りてんこ盛りのゲームだった。

ピービィがしっかり投げていて、ヤンキースはノバ。

ノバをひさしぶりにみたけど、なんかグレードダウンした印象。こりゃ、点取れるだろう・・・。とおもいながらみる。


前半から、リードしつつ。6回表で、7対3。

楽勝か?

って思ったのがいけなかったね・・・。思っていた人多かったんだろうね。。6回裏、ヤンキースに大逆転食らわされる。

しかし、ソーントンのレベルがひどいな・・・。いらんぞー。ブリツンでいいんじゃないか・・・左いるときは。ダメだよ。ソーントンは。ぜんぜん。決め球ないもん。。。

ランナーためられて、田澤に交代。遅い。カノーまでソーントン伸ばしたらダメだよ・・・

田澤は、ソリアーノシフトの逆ヒットとかあったけど、配球が悪いよなあ・・・・。ラバーンウェイ。

打つ方は、今日もラバーンウェイよかったけど、変わらずヘタなフォームなんだけど、結果は出ていて・・・。でも本職のキャッチャーで、配球悪い。

うーん。・。・。。とおもったな・・・。

目立ったのは、追い込んでのグランダーソンへの球。それと、追い込んでのオーバーベイへの球。

なぜかな・・・・。

ヤンキースのバッターの特徴やっぱしらんかな・・・。メジャー経験すくないからだろうかな・・・・。

追い込んでグランダーソンにストレートに近いスプリット。打つだろうよ。ストレート系にめっぽう強いんだし。。。決め球カーブにしろよなあ・・・・。

そして。オーバーベイへ。ツーストライク目に、96マイルの速球で空振りしてるのに、なぜ決め球変化球(たぶんスプリット・・)かな・・・。年なんだし、95マイルレベルの田澤のストレートで勝負だろ。弱いよなあ・・・・配球が。田澤も慣れているからクビ振らないンだよな・・・・。イマイチ・・。

ぜんぜん、なってないわーラバーンウェイ。

配球ダメで、逆転されたような6回裏だった。




まあ、この時点では、もうガックリ。やばいとおもった・・・。

セットアッパーに安定感のあるロバートソン。そして、クローザーにリベラ。

だめだとおもいながらも、みる。。。


9回表ツーアウトから、ナポリが出て、代走ベリー。

盗塁。

送球それて、ランナー、サードに。

そして、スティーブン・ドリューが、ライトセンター間へヒット。

同点。

まいった。

これには、参った。

思い出したね、あの、デイブ・ロバーツのシーンを・・・・。

2004年。マウンド上には、マリアノ・リベラ。

誰もが盗塁すると思っている中での盗塁。

今日、似てたな・・・・。

デジャブ見てるかのようだった。

生還のベリーがガッツポーズしながら、ホームイン。

これだから、やめられませんなー!!


10回、ジャヴァ・チェンバレンから得点して、10回裏はクローザー上原浩治。

緊張するねえ・・・・・。

先頭は、アレックス・ロドリゲス。

一発あるかも。こえー。怖いぞー

打ち上げても、ぜんぜん打球が落ちてこないセカンドフライ。ワンナウト。

ふー。

次、オーバーベイ。もちろんホームランある。

ねばりにねばられる。ドキドキしまくり。

ファウルファウルで、スリーツー。

で、スプリットが外角に流れて、三振。

ガッツポース取ったね。。。

そして、イチロー。

なんちゅうストーリー展開。

ちょっと意識したのだろうね、上原は。ボール先行。

それでも、フォークでストライクとって、最後も三振。

エクセレント!!

奇跡の大逆転勝利!!




3試合分の内容だった。

配球ミスとか、ソーントンがいまいちだとかいろいろあったけど、マリアノから同点にして、最後は勝つ。

なんちゅう、勝利だ。。。


さあさあ、今日は終了。まだまだ気の抜けないゲームがありまくり。

明日は第2戦。山です。



9月になりました。

2012年の悪夢な9月とはうって変わって、快適な秋。

セプテンバーバーコールアップです。

若手がいっぱいベンチに入ります。



さっそく、内野ユーティリティとして、フィリーズからマクドナルドを獲得。チェリントンがとまりません。ピービィだけにとどまらず、ボガーツもさっさとメジャーに上げて、そして、内野の守備を補強する。

マクドナルドの獲得は、若手のミドルブルックス、ボガーツ、おまけに、ホルト、シュナイダーに影響しないのがいいね。すばらしい。

やる気がそがれるような補強にはならない、完全なる守備要員。主に、セカンドのダスティン・ペドロイアを休ませるためじゃないだろうか・・・。

それだけ。

そんな気がする。

若手は、元気もりもりだろうけど。

セカンドには、ユーティリティが現在いない。

そうゆうことだろう。

サードは3人、ミドルブルックス、ホルト、シュナイダー、ショートはドリュー、そしてボガーツでOK。でもセカンドは、サードの3人は基本守れない。かといって、他の若手はベンチに入るレベルでもない。で、マクドナルドを補強したと・・。

ずっと全力プレーのペドロイアを戦略的に休ませるためなんだろう・・・。すごいなチェリントン。



外野手の補強として、クイティン・ベリー。そのかわり、モーテンセンを出す。いいだろう。モーテンセンはいらない。

静かに動いているねー、チェリントン。細かいところでも戦力見直していますな・・・。

クイティン・ベリーは、きょうのホワイトソックス戦でも9回、さっそく守備固めでセンターに入って、しっかり最後の打球をキャッチ。こちらは、ブラッドリー・ジュニアじゃないみたいだなあ・・・。上げないのかなあ・・・・

ジャッキー・ブラッドリー・ジュニアは、マイナーでもイマイチになのかも・・・。春先良かって、代理人のボラスがボラボラいいまくったから、嫌われちゃったかな・・・・。

1年も活躍してないのに、代理人が言うと印象悪くなるんだよなあ・・・。負けずに結果出せばいいんだけど・・・・。



正念場の9月。

とにかく、強敵との連戦が続きまくるから、1戦1戦見ていってしまう。

あー、楽しみだー!!

きょうも、上原浩治が1点差で9回クローザーで登板。強打者コネルコとの駆け引きは、ドキドキしたねえー。怖いねーコネルコ。一発いつでも打つ可能性あるからー。

でも、最後打ち取って、勝利!

驚異のピッチング続いているから、上原には、ケガなく行ってほしいねー。




ドジャースとの3連戦、最終戦。

きょうは勝っておきたい試合。

先発は、ナイスピッチングを続けているけど、勝ててなかったピービィ。内容は、移籍して後もよかったから、興味津々でみる。

序盤から、ドジャースのバッターをうまく料理していく。危険なのは、3番エイドリアン・ゴンザレス、4番絶好調のハンリー・ラミレス。この3.4番は恐ろしい。

結果は、エイドリアン・ゴンザレスに一発食らったけど、それ以外はギリギリ外野フライでわずかに交わして終了。ラミレスに対しても、四隅付いた絶妙の配球と変化球でノーヒット。

すばらしい!

結局、ピービィは最後まで投げて、完投。

最終回は、バテていたけど、9回表にナポリの一発が出たから、なんとか勝利。



ほんとにすばらしかった。

全盛期のレベルの球威はないけど、その分円熟のコントロール。エイドリアン・ゴンザレスにかまされたボールと10球ぐらい甘いのあったけど、打てないね。。

エイドリアンの打席は、ボストン時代からもみていて楽しい。超一流の上に超が付く技術のバッター。だからこそ、打ち取ったときの、ピービィの絶妙のムービング。そして、エイドリアン・ゴンザレスの悔しい表情。

たまりません。




プロスペクトのボガーツが先発。

先日メジャー初ヒットを打って、きょうは、2ヒット&打点付き。4回ぐらいあったか、ショートゴロもすべてきっちりアウトにする。

雰囲気だけなら、立派なメジャーリーガー。

まだ、21歳。

ほんまかいな・・・・。

若い。

ショートの守備位置を制している雰囲気がすごい。生でもないのに、伝わってくる・・。

イグレシアス出さないといけなかったのは、よくわかるよチェリントン。

メジャーデビューは9月思っていたのに、さっそく上げたチェリントン。新しい血がないとよどみそうな雰囲気のチームに、若い選手をすかさず上げる。さすがだなあー。チェリントンも39歳だもんなー。

いやはや・・・・。

ただ、ボガーツにも、やっぱり弱点が・・・・。

ドジャースの2番手が投げるスライダーには、腰が完全に引けていて、まったく反応できていなかった。

このあたりは、トッププロスペクトとはいえ、まだ若いか・・・。メジャーの変化球には、まだまったくと言っていいほど対応できていなかった・・・。ストレートとか、左ピッチャーは打つから、そんなにマイナスじゃないけど・・・。右ピッチャーの外の変化球を、意識的に決め球にされたら、打てないかな。

決め球にカットするなりボールをしっかり見極めることができていけば、間違いなく大型契約獲得しそう・・・、こりゃ・・・。

ジャッキーブラッドリーJRより、早いかもしれない。。




このシリーズ勝ち越したのは大きい。

グレインキー、カーショウのエース級の二人と対戦しなかったのもあるな・・。ドジャースは首位だし、同リーグじゃないからってことでぶつけてこなかったのだろう。

ラッキーだった。




ピービィの獲得はとにかく大きい。

マウンドで、魂こもった球を一球一球、丹念に投げているのが、むっちゃわかる。バッターに対し、前向きに、アグレッシブに行っている。

ぶつぶついいながら・・・・。

いいなあ・・・。

この熱のこもった投球。

ケガなく、ボストンでずっといてほしいとおもわせるピッチャーだ。

すばらしい!



移動はあるけど、一日休んで、オリオールズ戦。

ちょっと、山です。

今年のちょっと、山です。

10月は、山ばっかだけど・・・・。

一日休んで、13連戦。

また、一日休んでレイズ戦そして、ヤンキース戦。

そしてまた、一日休んでオリオールズ戦、次にジェイズ戦。

なんちゅう、スケジュールじゃ・・・。

もう休める日なんか、あらしません・・・・。

さあさあ、いこういこう!!

プレーオフに向けての、超連戦が、あさってから始まる・・・・。



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