ジャロッド・サルタラマッキア

いやあ、、、何年待ったことだろうか・・・

2012年がひどすぎたから、いまだに、なんとなく実感がわかないけど・・・・

そういえば、2011年、2012年は一試合もプレーオフ見なかった。。。。

レッドソックス出てないプレーオフに興味なっかたな・・・・。

いやあ、、、、今年は、しっかり見れる。

なんて、幸せなんでしょう。ははは。



2013年プレーオフ、第1戦。

相手は、最近ヤンキース以上に因縁のレイズ戦。

インディアンズを破って上がってきたレイズ。強いから、なーんかあんまりいい感じはしていない。

正直、ここ2.3年はあんまりいい勝ち方できないから。

しかし、しかし、しかし、、、今年のチームは違うってことで、しっかり見る。それに、今年のレイズは打線が弱い感じがするんだよなあ。。。。。なんとなく。



先発は、ジョン・レスター。

休養十分。そして、プレーオフも実績十分。

よくわかっているみたいだし、初回も緊張の感じはあんまりしない。

1回から、ぶっ飛ばし気味。あきらかに、シーズンの入り方と違う初回。ストレートもぐっとしっかり投げているし、カットボー?ルもコースをついている。

三者三振。

よしよし。

初回から、おれも、ガッツポーズ。



レイズは、ムーア。左。若いけど、期待通りにローテに入り、期待通りに勝ち星つみあげてきた実力派若手。ボールが動く。カーブもいいし、スクリューギミのチェンジアップが右バッターに効くんだよなあ・・・・。

正直、あんまり点取れないだろうと、思いながら・・・。



そして、先制はレイズ。ランナーためてじゃなく、ソロホームラン。

続いて、もう一発ソロホームラン。

このあたりは、まあまあこんなものかと・・・。

2点差劣勢で、4回裏。

ペドロイアが出て、オルティズ。行ったカーとフェンウェイが総立ちだったけど、フライと思ってみていたら、なんか、ライトの選手が、見逃してツーベースに・・・

なんかルーキーらしいけど、狭いフェンウェイのライトになれていなかったのか、ミス。

ここで、当たりが続いているジョニー・ゴームズ。ヒゲも伸びっぱなしの、グリーンモンスター直撃。

同点。

サルティ三振のあと、ドリューがぼてぼての内野ゴロで、ファーストセーフ。

セカンドから、ゴームズ帰って逆転。

この一点が大きかったねえ・・・・・

完全に、サードコーチのファインプレーだね。ツーアウトだったから、ゴームズもサードあたりまでゆったり走っていたけど、サードコーチが「もし、ファーストセーフなら・・・・」ってことで、必死で腕を回す。

すばらしい判断だったなあ・・・・。



レイズのライトのミスにしっかり、点を取れたことで波に乗った。

ムーアからその後も得点重ねて、レスターもしっかり投げて、12得点。

みんな仕事できたんじゃないかな。

うんうん。

エルズベリーが、ヒット二本。盗塁。

ビクトリーノ ヒット3本。いぶし銀の活躍。走塁も良かったし、ムーアが投げにくそうな感じだった。

いいね、ビクトリーノ。こうゆう短期決戦には、こうゆう選手は必ず必要。野球の醍醐味。

さすが、うなってしまいますなあー

オルティズは、ムーアにてこづった感じ。

ペドロイア ヒット2本。守備でも今日もすげープレーがあったし・・・好調。

ナポリ 集中力あるから大丈夫だろ。

サルティもなかなか、ボールは見えている。シーズン通して多かったフォアボールを今日も選んだ。

ドリューは、値千金の内野安打。しっかり走ってギリギリセーフだったから、逆転できた。

あのプレーがなければ、今日の試合もどうなっていたか・・・・そんなプレーだったね。

ミドルブルックスも後半戦の吹っ切れた感じのまま、このプレーオフに入っている。



ハッキリいって、全員順調だな。

みんなめっちゃ充実してる感じがする。

なんていいチームなんだろうか・・・・。

レスターが8回まで投げて、スタンディングオベーション。涙がでそうになってしまった・・・・。

年齢とともに、涙腺が・・・・

ブルペンは、田澤。ちょっと緊張気味な感じだったけど、結果オーライのライトフライ。

9回は、デンプスター。シーズンはローテだったけど、プレーオフは、ブルペンに。

落ちる球あるから、いいと思うね。三振取れる。

ウェイクとは少し違う気がする。


今日勝って、しっかりレイズに先勝。



さあさあ!プレーオフは、まさに、1試合がすべて。一球がすべて。

よーし!明日も、全力でいくぞ!!



2位に5ゲーム差つけているけど、強豪とのシリーズが続く9月。あっという間に追いつかれるゲーム差と言っていい。

選手はみんなわかっているから、顔が違う。



タイガースとの3連戦、第1戦。

先発は、ジョン・ラッキー。防御率はチーム一。干される寸前での大活躍が続いている。

タイガース先発は、フィスター。やっかいだ。

投手戦になる。そして、後半勝負か・・・とおもいながらみる。



なんとなんと、タイガースオーダーにミゲール・カブレーラがいないではないか・・・・。

うっしっし。こりゃいいぞー!

っておもいながら見ていたけど、前半で、いなくても強いチームと理解する。

なんじゃいなー、タイガース。やっぱ、中地区ダントツ一位のチームは、やっぱみんな違うね、目つきが。。。



思った通りの投手戦。

やっぱり、フィスター打てないね。3回ごろから、こりゃ、打てんな・・・。と気づきはじめる。

そして、タイガースの下位打線もいいのが揃っていることも・・・。

おまけに、イグレシアス。

投打に活躍。守備でも、大事な場面でダブルプレーにしてしまうし・・・。

もう!



試合後半。

やっぱり動く。

だんだん疲れてきた両投手。

先に点を取られたのは、ラッキー。

うーん。しょうがないな。エルズベリーもとれそうだったけど、フェンスが気になる位置。

2点とられて、7回裏。

ここがチャンスだったね。

最後の・・・・。

ノーアウト1.2塁で、サルティがバント失敗。痛かった。

でも、ドリューが内野ゴロで、2.3塁。

そして、ミドルブルックス。

1球目。

あっさり、見送る。

ダメだこりゃ。。。

チャンスにぜんぜん打つ気ナシ。

フィスターは肩で息しながらも、気合い十分。

タイガースベンチも交代させない。フィスターまかせ。

2球目。あっさり、サードゴロ。

だめだこりゃ。。。。。

勝負は、一球目で決まってたかのような・・・。

マイク・カーブの代打はなかったか、ファレル。

右のフィスターに、カープ。

思ったのは、打ち取られたあとだったけど・・・・。





でも、この後もイマイチファレル。

残暑厳しいデーゲームに、ラッキー続投。

いかんだろ。

あっさり、2.3塁。

バッタープリンス。ここで、ソーントン。

おそい。

交代遅すぎ。

もうヘロヘロになっていたのに。

回の頭から交代か、遅くても一人のランナーで交代だったね。

昨日も、ヘロヘロのドーブロントの交代遅いと思ってみていたけど、きょうもだったな・・・・。ちょっと、先発過信しすぎ。デーゲームなのに。わかってないな。。。このあたりは・・・

ダメだろうとここでも思う。

そして、あっさり外野フライ。

そりゃそうだ。ソーントンの球では、プリンス・フィルダーの技術ならなあ・・・・・。




勝負は、ここで決まったね。

投手戦予想できての後半勝負の采配で、いくつかミスしたファレル。きょうの負けはベンチが要因だ。




強豪とのシリーズ続く9月。

ミゲールいないのに、これじゃ、いかんな・・・・。




ヤンキースとの3連戦、第3戦。

マリアノ・リベラで締められて、敗戦。

この同地区対決の2シリーズを、2勝4敗。

厳しい戦いだなあ・・・・・。

なかなか勝たせてはくれないね。



ヤンキースとの3連戦も、余裕で勝ち越しできると思っていたけど、

ヤンキースのピッチャー、

ペティット、黒田、サバシアにそこそこ抑えられて、その上、ブルペン陣がいいね、ヤンキース。

意外だった。

おまけに、グランダーソン、A・ロッドの復帰。

2枚戻ったのは、やっぱり大きいね。

もともとつけいる隙もなかったヤンキースが、2013年は主力のケガだらけだった。

でも、けが人が戻りつつある中、おまけにブルペンも良いし、やっぱり強い。



レッドソックスメンバーも開幕から、ほぼ全員全力で戦ってきた。

勝つ意思がみなぎっていたし、やる気ないやつほとんどなし。

見てればわかる。

でも、長丁場のシーズン、けが人が続出している。

なんとか先発は、ピービの補強で試合は作れているけど、

ビクトリーノ、ナポリ、ロスのケガが大きい。

特にロスのケガが長引いているから、サルティへの負担が大きくなっている。

ラバーンウェイを使ってはいるけど、打てないのは相変わらず。

サルティをついつい使ってしまうようになってしまっている。しかし疲れが取れてない。

ロスがいれば、リード面でも、ベテランの配球術はやはり違う・・・。

ロスの復帰が長引いているのが、めちゃめちゃ痛いね。



勢いが止まりつつあるけど、踏ん張りどころだけど・・・・。

8月後半、そして9月。

正直、ピッチャー。

ピービの補強は大きい。


レスター、ドーブロントがイマイチ気味だし、

去年休んだラッキーは、スタミナが・・・。

前半大活躍のバックホルツは、いつまでたっても戻ってこない。

現実厳しめ。

おまけに、ますます、1点、2点が勝負を分けるようになるシーズンクライマックス。

ブルペンも、きょうの試合でもブリツン、デラロサ、モラレス、イマイチ。

モラレス、デラロサは、どうも集中力ない投球だった。

デラロサも期待していたけど、審判の判定に完全に集中きれていた。若いからだけど、いかんな。なんとなく、来年の先発の練習程度でしか考えてないような投球だった。

モラレスは、去年活躍したけど、今年最初からDL、復帰以後もイマイチが続いている。続かないと、やはり厳しいね。

ブルペンが、上原の前がなあ・・・。負けていても、最少失点に抑えられる投手がいなくなっている。田澤だけでは、厳しい。


結局、ブルペン勝負で、ヤンキースに負けた。

コツコツつなげられて、走られて、試合後半で3点追加されている。

ちょっと、良くないな・・・・。

シーズンの勢いを落としそうなきょうの敗戦だった。




ラストスパートへ、ちょっと、厳しいかもしれん。。。。




さて、オールスターブレイクも終わり今年も北半球には暑い夏が始まりました。

ヤンキースとの3連戦、第1戦。

開幕戦とともに、後半開始戦もけっこう重要。

休んだあとだから、前半の勝ち方を取り戻すためにも。



オールスターの間にいろいろ、変化が。

アンドリュー・ベイリーがDL。どうもダメみたい。結局、ベイリーもあんまり働かずに手術になりそうな予感。

結局、エプスタインの後半はズタボロだなあ・・・・。特に、やっぱりトレードはヘタだった・・・。って結果になってしまっちゃった・・。まあ、金があると考えないからな・・・。貧乏だと考えないとしかたがなくなるんだよなあ・・・・。貧乏だとよくわかるな。

そう考えると、岡島秀樹の活躍は特出しているんだよなあ・・・。すばらしっかった。



ヤンキース先発は、ベティット。打ちにくい、タイミングとりずらいなんともいえないモーションで、大量点はムリ。

ボストンは、ドーブロント。

・・・。

似ている。


ドーブロントも、ゆったりモーションでタイミングがずれる。


似ている。


初回、エルズベリーのソロ一発。

続いて、

2回、ゴームズのツーラン。


このままいけば、エルズベリーは、放出ないだろうな、たぶん。きっちり活躍しているし、出す理由がない。チームが好調だから、どう考えてもださないと見る。

ゴームズは、オールスター前から、調子戻ってきている。

スプリングトレーニングから、上げて、開幕時、好調。その後、少し落ちてきたけど、再び戻してきた。球が見えているね。流れも、コントロールしているのかもしれない感じ。良くみていると、開幕時のバッターボックスの動作より、今は少なめ。調子落ちたあと、いろいろカイゼンしたんだろうなあ・・・・。

関係ないかもしれんが、ナポリがヒゲをゴームズ化しているのも、好調の要因かもね・・・・。長いシーズン大きいのよね、一体感が・・・。。。


二人とも、手入れが大変だろうな・・・・


ヤンキース打線は、もはや、崩壊気味。カノーのみのチームみたいな・・・。

つうか、もともと、このメンバーで前半戦50勝超えたのが奇跡だったと思うね。イチローが3番打ってる時点でしんどい。テシェイラ全く戻ってこないけど、どうなんだろうか・・・。

ホゼ・イグレシアスの追加点タイムリーが、めっちゃ大きかったなあ・・・。

ノーアウトでゴームズツーベースででたのに、サルティはゴームズ進めることも出来ず、ホルトもダメ。釘付けだったけど、イグレシアスがねばりまくる。これはすばらしかったね。ピッチャーキレて、ワイルドピッチ、ゴームズ3塁で、外角の変化球を、いわゆる追っつけて、ライト前ヒット。


すばらしい。

イグレシアス。

去年まで、変化球投げとけば打ち取れたバッターとはとても思えん。やっぱ若いと1年で成長するなあ・・・・・顔がちがうもんなあ・・・・バッターボックスでの顔が・・・。変化球恐れてないもんな。

成長した。

開幕からでも、この男、成長した。

チームの元気度ってこうゆうところから生まれるんだよなあー

去年まで、数年間まったくなかったもんなあ・・・・・。

勝っていても、よどんでいたもん空気が。。。

今年のチームは、負けても、文句いいたくないんだよなあ・・・・・。

振り返ったら、2.3年前なんか勝ってても、文句言ってたなあ・・・・。

いいチームだなあ、2013年チームは。

やっぱ、チェリントンなんだろうなあ・・・・。

エプスタイン、イマイチなんだろうなあ・・・・。

ま、選手が中心には違いないんだけど、


そうゆうことなんだろうなあ・・・・・。

振り返るとよくわかるな。



田澤純一が、ちょっとコントロールがやばいながら、ファストボールの伸びがいいから、打ち取る。

クローザーは、上原浩治。


すばらしい。

第2打者は、すぐ打ってくれてラッキーだったけど。

けっこうやっかいで一発もありありの最初の打者オーバーベイを、動けなくし、三振でガックリさせるキレとコントロールはほんとうにすばらしい!


うなってしまった・・

エクセレントっ!!




さて、後半戦スタートもOK。

ジーターもDLらしいし、今のうちに、勝っておきましょうヤンキースに。




ロッキーズに連勝して、ジェイズとの4連戦。

ジェイズはなかなか打線がすごいから、なかなか離せない。

先制しても、追いつかれて、中継ぎ登板アンドリュー・ベイリーが、

危険な男、エンカーナシオンにみごとに一発かまされ同点。

気をつけて見ていた。ホームランあるんじゃないかと・・・・。

なんか、「案の定・・・」の一発。

ボールは悪くないんだけどなあ・・・、ベイリーも。高めがあるんだよなあ・・・。それも、パペルボンのように、回転がよろしくないから、高いヤツはやられるんだよなあ・・・・



しかし、同点後の裏の攻撃。

ビクトリーノがカンペキ三遊間。

続いて、絶好調!ダスティン・ペドロイアも三遊間。

ノーアウト一二塁で、オルティズ。フェンウェイ盛り上がりまくったけど、三振。

でもなんとなく、すっごい雰囲気ある。

逆転してないのに、もう逆転するのが確実っみたいな雰囲気。。

すごいないまのチームは・・・。

ナポリが歩いて、バッターピンチヒッター、ジョニー・ゴームズ。

最近当たりが戻ってきているから、ボールも見えている。

よく見て、スリーボールまでねばって、

ワンスリーから、打つ。このあたりが、調子戻ってきている証拠。

サード強襲で、逆転。

すばらしい!

エクセレント!!



続いて、サルティ。最近フォアボール多い。しっかり歩いて、2点差。

続いて、新顔ブランドン・シュナイダー。

チャンスにどんなバットするか、しっかり見る。

三振。

イマイチ。

カラダは一流。技術は二流。

伸びしろでレンジャーズから、取ってきた感じ。

チェリントンはこうゆうの好きなんだね。


逆転して、クローザー、上原浩治登場。

「クローザー」。

なんていい響きなんだろう。

「締める役」。

日本語はどうも、盛り上がりには欠ける・・・・。

すばらしいピッチング。

ファストボールがずれたら一発って感じが二球ぐらいあったけど、そこは

タイミング外れてくれてOK。

スプリットが今日も低めに決まって、試合終了。

ガッツポーズ。

おれもガッツポーズ。

今日もいい気分。。。





試合終了後に、お勉強。

ブランドン・シュナイダーってどんなヤツなんだ?

ってことで、しっかり勉強。

現在27歳。専門は現在ファースト。守備位置だけで、打てないと厳しいって思う。

2005年キャリアスタート。最初はキャッチャーだな。

メジャー出場経験は、オリオールズで3年、レンジャーズで2年程度。

現在オリオールズは、怪獣・クリス・デイビスが完全にレギュラー。

テキサスでは、去年まで大砲・ハミルトン、現在は、競争に勝ち残ったモアランド。ってことで放出になったのかな・・・。

メジャー経験はほとんどセプテンバーコールアップがらみだろう。メジャー成績あてにはならず。マイナーで打率は、平均.270、出塁率.330。いまいち。

ホームラン打ってるのかと?打ってない。たいしてことない。

チェリントンの取り方を考えると、もしかしたら、伸びるかも。技術習得できれば、爆発するかも・・・・・ってやつだな。

今日もカラダは、超一流。鍛えてもいるとみた。トレーニングはサボってない人かな?このあたりもチェリントンの意向か。プロ意識がないやつ、やる気のないやつは基本取らない主義なんだろう。まあ、取ってみないとわからん部分はあるけどな・・・。

バッティングみたけど、変化球は打てないね。ついていってもいない。

守備は、専門はいまファーストみたいだけど、数年前から、三塁、外野全部やってるみたい。

キャッチャースタートで、バットマンに転向していったけど、伸びなくていろんな守備やり始めたって感じ。

まあ、キャッチャーからの転向で、一番やりやすいファーストに行って、でも、でかいの打てないとファーストでのメジャーのレギュラーでは難しいとの自分とコーチの判断なんだろうなあ、ファーストって、とにかくホームラン打てないと・・・・て位置だからなあ・・・・・。

ミドルブルックスが長引きそうなら、とりあえずチャンスは今後もありそうだ。

メジャーの変化球になんとか慣れて、打てるようになって欲しいね。。。

27歳まだ、若い。イバネスをみてみろっ、伸びたのは30歳超えてからだぞ。






レイズとの3連戦、第1戦。

開幕から5割キープしている、奇跡の序盤戦。移籍組がみんな活躍。ミドルブルックスの3連発。ラッキーのぞいて、先発のふんばり、ブルペンがっちり。。

今日もがんばっていこう。



レイズ先発プライス、キャッチャーは、モリーナ。このコンビでは点が入らない。しょうがない。相変わらずモリーナのキャッチングがすばらしい。この男がマスクかぶるとストライクゾーンが上下左右にボール半個ずつ広がる。

レスターも好投。キャッチャー、デイビッド・ロス。リードがうまい。とんでもなく難しいキャッチャーフライも捕るし、プライスからホームランもかっ飛ばす。



トピックスは後半。

ハンラハンが同点で9回に登板。2連続フォアボール。で、ファレルが出てくる。交代。いやあ、、、、こいつは、まいったね。スプリングトレーニングから、内容悪いとは思っていたけど・・・・。開幕後もクローズ失敗、内容も悪い、そんな投球続いていたけど、交代とは思わなかった。

よく決断した、ファレルちゃん。

マウンドには、上原浩治。

評価されとーるなあー。

がっはっっはー

前回登板のオリオールズ戦では決勝点打たれたけど、ぜんぜん評価下がってないって事だな。。。



そして、抑える。。。

ベンチに帰って、ハイタッチの応酬。

すばらしい。



延長10回表は、田澤純一。

鈍足モリーナにツーベース打たれたけど、、、

キャッチャーはロス。サルティと違ってリードうまい。初球からカーブ投げさせるし、ツーストライクノーボールからもボール気味の配球。バッター手を出さざるを得ない。。。。ストライクじゃなく、ボールで打たせるすべを知っている。へたっぴキャッチャーほどストライクばっか投げさせるんだよなー。

違うな・・・。やっぱ。

うまい。

うなる。

ロスじゃなければ、田澤は点取られていたね。。。

さすがだ!


延長10回裏。ワンナウトから、エルズベリーがヒット。願ってもない走者。10回表にモリーナがヒット打ったあと、ピンチランナーが出て、レイズのキャッチャーは若手になってて。モリーナではない。

モリーナではない。

なんと、すごいことか・・・・。

みながら、こりゃ絶対大チャンスだー・・・・とおもって、みた。


エルズベリーが、盗塁。


ビクトリーノもバントの構えからバットを引いて援護。

若いキャッチャー暴投。そして、エルズベリーは三塁へ・・・・。


やっほーい!!


まさに、いぶし銀の采配。

そう。これだよ!



モリーナなら、エルズベリーもほとんど走れなかっただろう。モリーナ三男よりも、上をいくとんでもないレベルの鉄砲肩の次男ちゃん。太ってるけど、動作も速い。こいつがいないチャンスをみごとにだ生かした。



そして、ビクトリーノ。

うまい。

ゴロを打ってエルズベリー生還。サヨナラゲーム。

さすがビクトリーノ。このかたもよくわかっている。盗塁の援護もそうだし、ワンナウトでゴロを打つこともわかっている。

全部うなってしまった。





今日の勝ちは大きい。めちゃ大きいぞ。

ベンチの采配もうまかった。ここ数年あり得ない凝縮された采配。ハンラハンをサクッと変えたのも、よくやった。

こうゆう勝ちを取れるようになると、チームは勢いにのる。選手がやる気になる采配だった。



先発キャッチャーは、デイビッド・ロスにしよう!

サルティは、控えで。。。。

これこそが、チーム上昇へのきっかけになるはずだー





開幕2戦目。ヤンキース戦。

ヤンキースは主力がいないから、開幕戦に続いて、勝っておきたいところ・・・・。



バックホルツ先発。スプリングトレーニングの延長で調子は良い。キャッチャーサルティのへたっぴリードもうまくこなしながら、ハフナーの一発だけの得点で仕事をしっかりこなす。

8回は、得点差もあったし、イチローからって事もあって開幕戦に続いてアンドリュー・ミラー登場。ピンチヒッター出されてイチローとの対戦はなくなったけど、いきなりデッドボール・・・・。いかんなあ・・・・ノーコン癖が戻ってきてる感じだなあ・・・・。ダニエルバードが移ったか・・・・。なんとかカノーを打ち取って交代。2戦続けて、四球・死球でランナーだして、イマイチ・・・・。プレシーズン戦では良かったのに・・・・プレッシャーに弱いのかな。。。


続いて、アセベス。去年は、成績悪いのに口ばっか達者で謹慎させられたアセベス。WBCでも武闘派の本領発揮しとったし、事をおこすんだけど、今年はどうか・・・。スリーランかまされる。

・・・・。

うーん。

判断は微妙だなあ・・・。ホームランあるバーノン・ウェルズに初球考えてないストレート。キャッチャーサルティだから判断は微妙だなあ・・・・。変化球から入るとか考えない下手くそキャッチャーだからなあ・・・・。アセベスの出来は今日だけでは判断が難しいけど、ストレートの伸びはなかった。去年といっしょ。。。負け試合や今日のように終盤で点差あるときだけなんだろうけど・・・・今日の結果では、とっととだして、若手上げろーっていいたい内容だった。。。


クローザーは、ハンラハン。プレシーズン同様、内容は良くない。ガードナーへの三振では、最速97マイルでコントロールも良かった。乗っていけるかどうかだな・・・・。



打つ方は、黒田博樹が2回に降板したことで、勢い乗った感じ。黒田を襲ったビクトリーノの打球は、黒田がドジャース時代にデコに打球あてたことがあるから、その、まあ、後遺症的な反応だったんだろうなあ・・・・・。顔に当たらないように手でボールをのけようとした結果だったように思う。取りにいった感じじゃなかった。ニューヨークは寒そうだったし、中指痛めてデッドボール続けて、結局降板。しょうがなかったね。。。大事ないことを祈る。

ま、おかげで、次の回に集中して得点あげられた。去年と違ってヒットが続いている。選球眼いいバッターそろった感じだし、今日も、若手が大活躍。

ジャッキー・ブラッドリー・ジュニア。
ホゼ・イグレシアス。

ジャッキー・ブラッドリー・ジュニアは、メジャー初ヒット。

祝!!よっしゃー!!

家族も大喜び。本人はいたって、普通に一塁に・・・・。この男、まだまだ、ずっと先を見据えている感じだ。

イグレシアスも今日もヒット。切れのいい変化球にはまだまだ対応できてないけど、知ってか知らずか早めに、、追い込まれる前に、ストレートを打ちにいっている。
コーチか、それとも本人がわかってやってるのか、、、結果出ているとシリアコ出番なし。。。

シリアコもみたいのに。



マイクナポリがレッドソックス初ヒット。なんとなくほっとしていた様子。ホームランは出ていないけど、今日もボールが落ちてくる時間がめっちゃ長いフライががあった。当たればスタンド行くだろう。




開幕2戦。ヤンキースの貧打に助けられているところが大きい。しかし、シーズンは長い。同地区はすべてライバルだし、いまは、相手より内向きに良くなっているのかみていこう。。。




がっはっは!

がっはっはっは!

2013年開幕戦。たかが1試合。されど1試合。162分の1だけど違うのだよ。ザクとは違うのだよ・・・・
毎年のことだけど、こんなにワクワクする日はないぐらい。




まず投げる方。。。
先発は、3年連続開幕投手ジョン・レスター。

開幕予定オーダー通りのレッドソックス。レスターは順調な立ち上がり。なんといってもヤンキースはけが人多しで、打線は全く普通のチーム。

破壊力バツグンの超破壊力レギュラー打線の、
1番 ジーター
2番 グランダーソン
3番 テシェイラ
4番 A・ロッド
が、DLでいない。

ジラルディかわいそう・・・・でもラッキーっ。まさに、飛車、角、金、銀、落ちみたいな打線だもん。いや、ありえへんけど、飛車2枚、角2枚落ちみたいな打線だなと、ふと・・・・。この4人がいたら結果は完全に違っていただろう。一発あって怖いのはロビンソン・カノーだけ。

2点とられたけど、開幕だしキャッチャーサルティだししょうがない。セルベーリにタイムリー打たれたけど、はっきりいってリードがヘタだっただけだし・・・・。レスターは責められねー。。



レスターのあと、いきなりの上原浩治。すばらしい!スプリングトレーニングから継続のすっばらしい投球内容。低めに決まるストレート。キレもある。追いかけるヤンキースのうって出てきたジラルディ采配の、、、、代打ハーフナー、イチロー、そして、この間までレッドソックスでプレシーズン送っていた代打オーバーベイをかたづける。内容すばらしすぎ。投球数は少ないけど、これが上原のまさに雑草魂!がっはっはー!



続いて、アンドリュー・ミラー。
緊張たっぷりの開幕戦。フォアボール連発。しょうがない。誰でも緊張するさ。。。しかししかし、その後は少し落ち着いたのと打線があんまり怖くないヤンキース。ツーアウトまで来て、コチラもアンドリュー、アンドリュー・ベイリー。今年は開幕からっ。しっかり打ち取ってスリーアウト。


そして、そして、次の回もベイリーだろう。。。と思っていたら、ここで田澤純一の登板。
いやー、これには参った。勝ちゲームの8回。それも開幕ブルペン初。去年の無能監督バレンタインと違って、、、、
成長しまくっている選手なのに、シーズン決まったような後半でも負けゲームしか投げさせないアホ監督と違って、、、、

開幕戦で、
ヤンキース戦で、
勝ちゲームの8回で、
登板。
まさにセットアッパー。

いやあっ!認められてるなあ・・・・。
評価されとるなあ・・・・。

内容もすばらしかった。緊張もしただろうけど、初球から、外角にコントロールされたストレート。ワンナウト後、一発ありうるハーフナー。最速96マイルのストレート。結果ヒット打たれたけど、サルティ出ししょうがない。でもでも、次はイチロー。これはドキドキした。イチローの顔見たら気合い入りまくり。調整も万全みたいだし、

「打たんといてくれー!」
「打つのは、他チームの時にしてくれー!」
とおがみ倒しながら、緊張してみる。

結果、ストレートに詰まって、ピッチャーゴロ。さばいてゲッツー完成。

しびれたー。
今日一番のしびれた瞬間。

紙一重だった。イチローもそう思っているだろう。ストレートが伸びていたから詰まったし、詰まったからイチローだけど、ゲッツーになった。

田澤ガッツポーズ。



9回はもちろん、ジョエル・ハンラハン。スプリングトレーニングの内容は良くない。で9回表追加点ほしいなあ・・・・と思っていたら、

ピッチャー、おひげのジャバ。

打ち崩す。。。

6点差はいくらなんでも、ハンラハン大丈夫。




打つ方は、ジャッキー・ブラッドリー・ジュニアがすばらしい。先発サバシアでも全く物怖じしていない。この男、

底がまったく知れない。

ジャッキー・ブラッドリー・ジュニアは、現在でもはやレギュラーの実力はちゃんとある。選球眼もいいし、イグレシアスのようにボールになる変化球はまったく振らない。すごすぎる。完全に、ジャコビー以上だろう。
守備でもカノーのいい当たりを背面キャッチ。キャッチしたあとも倒れずにバランスとってベンチに返る。身体能力もすげーレベルだ。ファミリーも大応援。。。

ホゼ・イグレシアス。
相変わらず変化球全く打てないし、見逃せないから、現在はダメだけど、ラッキーもあって3ヒット。ついている。とりあえず、先発なんだから、変化球に慣れるのを見守るしかないのかもしれん。シリアコもいるし、やっぱりドリュー獲得は間違いだったんだろうがな・・・・。3試合に1試合は、シリアコ先発にしてほしいなあ・・・・




若いメンバーが大活躍した内容だった。ひやひやはあるけれど、やっぱり若手が活躍して勝つと勢いに乗れる。スイープもあるかもしれんぞ、開幕シリーズ!

がっはっっは。

がっはっは。何年ぶりだろう。。。すっきりした開幕戦。それだけ、ここ数年間、空気がよどんでいた。・。。

ずーーーと、若手をくすぶらせてきた、エプスタインと、能力ないフランコーナ、アホだったバレンタインが、チームを没落させて、リーマンブラザーズ並に、破たんそしてこなごなにクラッシュしたチームがよみがえるのかも知れないっ!!

よーしっ!!。

2013年、最高のスタートだあああっ!!




2013年ヤンキースとの開幕戦、オーダー決定!

1. CF: Jacoby Ellsbury
2. RF: Shane Victorino
3. 2B: Dustin Pedroia
4. 1B: Mike Napoli
5. 3B: Will Middlebrooks
6. DH: Jonny Gomes
7. C: Jarrod Saltalamacchia
8. LF: Jackie Bradley Jr.
9. SS: Jose Iglesias
SP: Jon Lester

で、当然、、

ヤンキースのオーダーもみないとー

1. CF: Brett Gardner
2. RF: Ichiro Suzuki
3. 2B: Robinson Cano
4. 1B: Kevin Youkilis
5. DH: Ben Francisco
6. LF: Vernon Wells
7. SS: Eduardo Nunez
8. 3B: Jayson Nix
9. C: Chris Stewart
SP: CC Sabathia




レッドソックス注目点は、

ジャッキー・ブラッドリー・ジュニアが先発メンバーに入る。

DHは、スプリングトレーニングのバットの調子がいいゴームズ。

ショートストップは、ホゼ・イグレシアス。



ヤンキース注目点は、

4番ファースト、ケビン・ユーキリス。

・・・・。

ほんまに、ジラルディはやっかいだ。

やらしいなあ・・・。

名将だなあ・・・・。

ぶつけてくるもんなあ・・・・。




レッドソックスの開幕先発メンバーは、納得いかんなー。

まず、キャッチャー、サルタラマッキア。

おかしい。確かに打力は、率悪いけど、ホームランは打ちよる。しかし、守りはひどい。ますますひどくなっているのに、マスクかぶらせるのは、アホだ。どこか抜けてるチェリントン&ファレルのコンビ。

あかんなあ。。。。

首脳陣が、最初にヤンキースに負けてるものっ。。。

あかんわ。

いかん・・・。

いかんわ・・・。



DHは、サルティでいいし、レフトはゴームズ。キャッチャーはロスで、ショートはシリアコだよ。
どこ見てるねんファレル。イグレシアスの成長を期待して入れたんだろうけど、シリアコがやる気なくすやろーよー。ドリューがけがなら、シリアコだ。わかっとらん。チェリントン&ファレル、イマイチやわー。アメリカ人なのにアンフェアーやねん。

変化球見逃せないイグレシアスは打率残すのは難しい。プレシーズンの若手ピッチャーならいいけど、超一流ばかりのメジャーレベルでは打てないだろう。変化球は見逃せないとフォームはいずれくずれる。それに、キャッチャーもマシなヤツがマスクをかぶるから、弱点なんてすぐ見破られる。たまに、アホなピッチャーとキャッチャーはいるから、ストレート投げて、そうゆう時には打つだろうが・・・。


キャッチャー。
今日のツインズ戦のロスのマスクみても最高だ。ピッチャーのいいところ引き出しよる。かたや、サルティなんかシングルAレベルの守備だしリードもダメダメ男。投手力が重要な昨今のメジャーで、大事なマスクをサルティにかぶらせるなんて・・・・・意味わからん。

選手レベルでは他チームに圧倒的に及ばないのに、人選戦略ミスしてたら勝てないだろうな・・・・。



ファンはいいたい放題いえるだけなんだろうけど、結局勝てないとファンは離れるからなあ・・・・。

先発が踏ん張れば、5割は勝てる。しかし、勝てている間は方向変更しないだろうから、じり貧になるか。。そのあたりわかってないなら、今年も最下位ありうるかもしれん・・・・な。。。

あー、
たのむからジラルディよ、レッドソックスの監督になってくれんかっ!



プレシーズンマッチ、ピッツバーグ・パイレーツ戦。

パイレーツの先発ピッチャーイマイチっぽい印象だったから、打つ方は参考にならんと感じてみる。



先発はバックホルツ。

過去、ローテーションには入っているものの、イマイチ安定感欠けるシーズンばっかの投球内容。今年はどうか・・・。

1.2回あんまり良くない、カーブがきちんとコントロールされていないし、チェンジアップが去年から引き続き落ちなくなっている。ただ、今日はキャッチャーがロス。リードがいい。助けられたね。。。

3回以降は、コントロールが良くなってきたし、カーブとチェンジアップが悪いとわかったのか、ツーシーム(ワンシームかも・・)と、カッターでうまく打ち取っていた。
ローテーションピッチャーとして、このあたりは成長のあとがみられた。結局、ホームランの1失点に抑えて降板。観客から大拍手。プレシーズンなのにこの雰囲気。やっぱファン多いボストン。

球種が増えて、スプリットも投げるようになって、バッターに絞られなくなった。ノーヒッターのころのストレートと二つのカーブだけの時代が、ほんに、懐かしいと思えるほどたくましくなった。よしよし、ローテ2番手決定!




2番手には、回の途中から田澤純一。このあたりは、もはやシーズンの感じ。カンタンにゲッツーに打ち取った投球。まずまず、次の回も登板。ストレートの伸びがある。しかしスプリットが相変わらずコントロールが定まらない。カーブは今日は良かった。
回をまたいで3回目。投球数が20球を超えたあたりから急速にダウン。球がおじぎして、みていてなんか足に来ているような・・・・。フォアボール連発で、交代。
内容は良かった。回を2回またいでの登板だったから、しょうがないね。またぐと肩が冷えるから、スタミナも消耗する。シーズンでも3回投げることはあんまりないだろうから、いいだろう。




打順は、開幕オーダーか?と思うメンバー。

1番センター   エルズベリー
2番ライト     ビクトリーノ
3番セカンド   ペドロイア
4番ファースト  ナポリ
5番サード    ミドルブルックス
6番DH      サルタラマッキア
7番レフト     ゴームズ
8番キャッチャー ロス
9番ショート   イグレシアス

うーん。。。。。
ショートが解せんが、開幕あり得るオーダーだった。

エルズベリー、ビクトリーノはイマイチ。
ペドロイア、は順調。ナポリは、球の見送りかたはやはり4番だ。
5番ミドルブルックスは今日もフェンス直撃のでっかいヒット。この男の打球はマジで伸びる。すげー。
サルティはキャッチャーとしては、超低レベルだけど、打者としてはアッパースイングで当たれば飛ぶ。ラバーンウェイではこうはいかない。

ゴームズは安定してヒット打つだろうし、ロスも打つ方はともかく、今日のリード、肩の強さ、キャッチングブロッキングレベルは、完全に正捕手レベルだ。サルティにマスクかぶらせずに、ロスのマスクでシーズン行くべきだ。
イグレシアスは、ストレート系には対応出来るけど、今日もブレーキングボールはてんでダメ。なぜ出しているのか理解できん。シリアコどうしたんだろ、ケガかな・・・・。出せよなシリアコを。





開幕まで2週間。25人、40人ロースターどうなるか・・・・。楽しみだ。
ブラッドリーは入るのか。デラロサはどうか。アセベス、バードの位置づけは?オーバーベイ、スウィーニーをどうするのか。。。

興味はつきないなー




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