アーロン・クック先発 ヤンキース戦

ヤンキース戦。

試合前には、解説のフランコーナとバレンタインが握手。

どうなんだろ・・・。

 

ボストン打線は、開幕オーダーか?

って思わせるスタメン。

 

1番センター   エルズベリー

2番セカンド   ペドロイア

3番サード    ユーキリス

4番ファースト  ゴンザレス

5番DH     パピ

6番レフト    ロス

7番ライト    スウィーニー

8番キャッチャー ショーパック

9番ショート   アビレス

 

って。

前回までの東地区のオーダーは主力隠しみたいだったけど、

今日は本気な感じ。

 

ピッチャーは、先発5番手争いのアーロン・クック

典型的シンカーピッチャー。

結論的には5番手いや4番手あたり決定だな。

ケガせずローテ回ったら今年10勝は固いだろう。

いわゆるクオリティスタートピッチャー決定。

ロッキーズ時代より、打線がいいから間違いないだろう。

 

となると、アセベスは中継ぎかな。

堅いしなあ・・・。

 

メランコンが終盤登板。

セットアップだろうな。

 

エルズベリーはまだ、よくない感じ。

ペドロイアはデッドボールで交代。心配だ。

ユーキリスは少し感じ戻ってきたか、しかしまだ本調子にはほど遠い。

スウィーニー、ショーパックは打つ方は期待できない。

 

ヤンキースは、いいピッチャーいっぱいだー!

ヤンキースが東地区制するだろうなあ・・・・。