フランコーナの悩み し烈な外野手争い

例年になく、今年のレッドソックスの外野手争いはし烈だ。

ベイが去って、キャメロンとハーミーダを補強。

キャメロンはベテランで、ハーミーダもマーリンズではずっとレギュラー。

しかし、定位置獲得はわからない。

ボストンでは、実績からは、エルズベリーとドリューがいる。

それと、売り出し中のレディック。

外野の3つのレギュラー争いは、5人に絞られてはいるが、

5人ともオープン戦から必死だ。

みんな打ちまっくている。ドリュー以外、みんなすごい打率(4割以上)を残しています。

 

エルズベリーと、ドリューは決まりと思ってたけど、わからない状況。

なぜなら、キャメロン、ハーミーダが絶好調。必死でやってるのが伝わってきます。

エルズベリーはトップバッターで決まりそうだけど、あとはわからなくなってきた。

 

守備力は、みんな一流。他のチームがうらやむ守備力だ。

キャメロン、ハーミーダの守備もオープン戦みたけど、、むっちゃうまいし問題なし。

 

今日も、レディックとハーミーダがヒットを打っているし。

どうなるか、まだわからんけど・・・

ドリューが開幕スタメン確保難しいかも・・・・

今の状況だけで判断するなら、レフト:エルズベリー、センター:キャメロン、

ライトはドリューじゃなくてハーミーダだろう。

 

競争激しいから面白いなー。

プロって厳しいなあー